2010年10月18日月曜日
尖閣諸島は沖縄人が明治時代から上陸していた
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魚釣島の西北の海岸線に小舟が上陸できる水路があります。
魚釣島は石垣人の使用していた石積みのカツオ加工場小屋が、
南小島は伊良部人の作ったカツオ加工場の石積み跡地があります。
十数年前に西村議員上陸で確認されてます。
何で今更中国は騒ぐのか?
政府は上陸を許すと何か不都合があるのでしょうか?
記事内容に国旗を燃やす事への戒めが必要ではないか?
中国:「本当に自発的?」反日デモに冷ややかな声
http://mainichi.jp/select/world/news/20101018k0000m030054000c.html
この記事を書いてる毎日新聞の鈴木玲子氏、上海支局長?ですかね
いつも中国関係では興味ある記事を読ませてもらっていますが・・・
記事の冒頭
<中国各地で16~17日に発生した大規模反日デモでは、デモ隊が日の丸を燃やしたり、「日本をつぶせ」など過激な横断幕が掲げられたが・・・
中国でも韓国でもこの手の抗議デモがあると必ず日本の国旗が破られたり焼かれる
日本人の多くは慣らされしまったのか?大した疑問も抗議の声も上がらない
でもよくよく考えると、記事を発信してる媒体や記者側にその責任があるのではないか?と思う
発信する側が鈍感になっているのではないだろうか?
はたまた意識的にその事に触れないのであろうか?
逆に日本のデモで相手国の国旗を破ったり燃やしたらどんな反応が帰ってくるだろうか?
今までに日本では同じ行為を見た覚えがないように思う
日本人にとってはそうしないことが相手国に対する最低限の礼儀であることを無意識に理解しているからだろう
個人対個人であれば相手の顔に泥を塗るのと同じ 厳に慎まなければならない
こんな当たり前のことを無視して記事にするのであれば問題は根深いと思える
また、政府や国の関係者もそろそろその行為への戒めを相手国に示してもいい時期に来てるのではないか?と思うのだが・・・
相手国の政府関係者は後ろめたい気持ちになるだろう
どちらが仕掛けているのか、たきつけているのか?が明白になるのだから
でも国旗を裁断し縫いあわせて党旗にした今の政権では無理だなきっとと思うのはダメですか?
2010年10月15日金曜日
アカハラは去り、サシバも来てるのかな~
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